肌をきれいにするにはお肌のケアの仕方が重要

どんな年齢になっても肌の悩みって尽きないですよね。

 

そして、その肌の悩みは年齢とともに、だんだん誤魔化しが効かなくなってさらに増してきます。

 

その悩みのひとつに、肌年齢がぐんぐん上昇する肌状態もあるでしょう。
そんな風に肌年齢が高いと、おそらく肌力も低下しているはず。

 

そうなると、それまでは何も問題がなかったはずなのに
今まで使っていたメイクが肌に合わなくてピリピリしてしまったり、
そもそもメイクができなくなってしまったりとか・・・

 

きちんとスキンケアをしているはずなのに、肌荒れを起こしたり
スキンケア商品が、急に痛く感じるようになったり・・・

 

 

もうどうすればいいの?!と友人に相談したり、ネットで調べたりして
色々なあの手この手を考えている方って多いのではないでしょうか?

 

そんな時は、肌の手入れで基本である洗顔を見直してください。

 

 

洗顔はスキンケアの基本と言われており、とても大切です。
そして洗顔の時に何より重要なのが、洗顔時に使う洗顔料です。

 

 

肌をきれいにするには、どんな洗顔料を使うかによって大きく変わってきます。
洗顔料も色々な種類が出回っているので、何を選んでいいのか迷ってしまうでしょう。

 

でも、ズバリ言います。

 

 

お肌をきれいにする方法の第一歩は、固形石鹸を使った洗顔から始まります。

 

更に言うなら無添加であるなら尚いいでしょう。

 

これが、肌の手入れで絶対に外せない基本のポイントとなります。

 

 

無添加の固形石鹸に変えてみたら

洗顔の見直しという事で、洗顔料は固形石鹸がおすすめと言いましたが
どうして固形石鹸がいいのでしょうか?

 

 

肌に汚れなどが残っていると、それが紫外線などで刺激物に変化して、
肌を攻撃してくることがあります。

 

 

つまり、いかに汚れを残さないと言うのが洗顔では必要になる訳です。

 

ただ、汚れを落とす、ということについては洗顔フォームでもいいのですが
必要な皮脂は落としすぎてもダメなので、無添加石鹸がオススメなのです。

 

 

つまり、無添加石鹸での洗顔では、肌に必要な肌を守るものは取り過ぎないので
その微妙なバランスが良いのです。

 

だから洗顔料を無添加石鹸に変えてみると、それまでの肌トラブルがスッキリ!

 

 

私の場合、先ず、粉をふく程だった肌の乾燥が徐々になくなりました。

 

急激な変化ではなかったですが、肌が少しずつ潤いを保つことができるように
なって、ふっくらしてくるのを実感♪

 

 

その頃には、気になっていたしわも赤ら顔にも変化が出てきて、赤ら顔ではない
血色の好さを感じる顔色になっていて、触ってみると気持ち良い肌触りになりました。

 

メイクや化粧水がしみていたことも忘れてしまうくらいで、ピリピリを感じることはなくなりました。

 

逆に、化粧水が肌にしみこんでいくことが実感できましたね。

 

 

そんな私が愛用しているのが、「赤のとち姫」という無添加石鹸です。

 

詳し内容はこちらからどうそ ⇒ >>赤のとち姫の内容を見てみる<<